アイデアエンターテインメント

経営理念

0→1の「アイデア」で、楽しんで・喜んで・驚いて・感動できる「きっかけの場」を人々に、「記憶に残る文化創り」を世の中に。

ビジョン

今存在しないシゴトを創る会社。

ミッション

【アイデア創り】
取り扱うモノすべて、独創的なアイデアで「!!!」サービスを創造する。
【きっかけの場創り】
お客様・店舗・企業にとって最適な「きっかけの場」となる。
【記憶に残る文化創り】
あらゆる人々に対応した「記憶に残る文化創り」を続ける。

行動指針

ここにしかない「!!!」がある場を創りつづける。

モルスハルスは、関わるスタッフのアイデアを軸とし、企画をカタチにしていきます。私たちのアイデア企画そのものが「記憶に残る文化」の実現に繋がること、モノごとに対してユニークな切り口から見ることができ、その個性を上手に使えるコトが出来る変なヒト(変なヒト=変革できるヒト)になる。この行動指針に則って行動します。

存在意義

1.現在顧客と未来顧客へ
2.社員とその家族へ
3.社外社員(協力会社の社員)とその家族へ
4.地域住民、障害者や高齢者へ
5.関係機関へ
以上の方々に対して使命と責任を果たします。

代表メッセージ

(コト創り)への戦略と戦術、(ヒト創り)への気配りと心配り、(モノ創り)への行動を基軸にしています。様々な価値を生み出し、それらは特別なものでなく挙げるならば「楽しみ」「喜び」「驚き」「感動」という4つの価値をストーリーにしていくことがモルスハルスの使命であり大事にしていることでもあります。コト・ヒト・モノを通してお客様の「記憶に残す」ということは大切なテーマでもあり、この4つの価値を提供しているのではなく、価値をお客様やパートナー様と合作・発信する会社にしたいと考えています。「クリエイティブを幹に、接点機会の枝を創る」ことを目指し、一歩ずつ前進してまいります。

社名
Morus(モルス)は【クワの木】の意味合いと、Harus(ハルス)は代表者名の【開(ハル)】の一文字を使い、Morus Harus(モルスハルス)としています。クワの木は実をつけ、花もつけます。「関わる全ての人々の実を開かせる、花を開かせる存在でありたい」という考えを込めています。

シンボルマーク
モルスハルスのシンボルマークは、日本の地図記号にある【クワ畑】をモチーフにデザインをしています。昔よく見かけた風景でもあったクワ畑の土地をコミュニティの場に見方を変え、日本全国に接点機会を創るためのコミュニティを増やしていくというイメージをシンボルマークで表しています。

コーポレートカラー
日本の伝統色でもある【クワの実色】をベースに、更により深い紫色を選定しコーポレートカラーとしています。気品、高貴、感性、艶やかさなど、さまざまな要素を備えた色の紫は「ひとつひとつのクリエイティブにストーリーを持たせること」を生み出すことを象徴する色として採用しています。

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